MEDIA
考えたことと、実践したこと。
noteでの発信、インタビュー、掲載記事、動画、受賞・登壇情報をまとめています。
掲載記事・インタビュー
GLOBIS学び放題×知見録
アサヒユウアス株式会社「会社から評価されなくても構わない。楽しさと面白さがサステナビリティ推進の原動力」――サステナビリティ経営への変革 Vol.5
2025年4月3日
連載「サステナビリティ経営への変革」の第5回。社内外の垣根を越えた共創で環境課題に取り組む進め方を、楽しさと面白さを原動力とする視点から取材した記事です。
事業構想オンライン
「社会的価値」をマネタイズ アサヒグループのサステナ事業会社
容器包装の研究から社会課題の解決へ軸足を移し、使い捨てをしない容器などを通じて社会的価値を事業として成立させる取り組みを扱った記事です。
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オルタナ
大ヒット「生ジョッキ缶」とSDGs「アウトサイド・イン」
2022年5月17日
生ジョッキ缶の開発と、社会課題を起点に事業を構想する「アウトサイド・イン」の考え方を扱った記事です。
NewsPicks
【古原徹】アサヒ「生ジョッキ缶」開発者の華麗なる転身
2022年9月26日
生ジョッキ缶の開発に携わったのち、新会社での事業づくりへ活動の軸を移した経緯を扱ったインタビュー記事です。
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最新のnote
イノベーションは1人の英雄が生み出すものではない
2026年6月18日
■挑戦者を潰さない“ガーディアン”という存在 続きをみる
会社は、自分がやりたいことを実現するための箱である
2026年6月10日
昨日、早稲田大学で講演をしました。 今回登壇したのは、丸井グループが2025年に設立した「ソーシャル・イントラプレナー育成財団」が早稲田大学で提供している寄付講座です。2026年4月から始まった全14回の講座で、テーマは「会社にいながら社会を変えられる働き方」。 続きをみる
「できるわけない」と言われた缶が、日本最高峰の発明賞を受賞するまで
2026年6月6日
私が筆頭発明者として開発した「スーパードライ 生ジョッキ缶」が、令和8年度 全国発明表彰 発明賞を受賞しました。 フタを開けると、缶の中から泡が立ち上がる、あの缶です。 全国発明表彰は1919年から続く、日本を代表する発明表彰のひとつです。歴代には、がん治療装置や半導体など、日本の産業や社会を支えてきた発明が数多く並び…
「やりたいこと」は、動きながら見つけていけばいい
2026年5月16日
岐阜青年会議所でお話ししてきました 昨日、 岐阜青年会議所 の例会に登壇させていただきました。 続きをみる
課題に意味を与える人たち──JCI JAPAN TOYP 審査員席で考えたこと
2026年5月10日
今日、第40回 JCI JAPAN TOYP ならびに TOYP SEED 最終選考会の審査員を務めてきました。 成人部門のファイナリストが扱うテーマは、医療、教育、伝統工芸、介護、農業、まちづくり、平和、家族、女性の身体性に至るまで、まったくバラバラでした。SEEDは10代の起業家や発信者たちです。共通点を強いて挙げ…
「正論では、人は動かない。」 最大100万円・かながわプラスマカレッジ キックオフを終えて
2026年5月8日
神奈川県庁で開催された「かながわプラスマカレッジ」のキックオフイベントに登壇してきました。 大学生が主役になって、飲食の場のプラごみ削減に挑む—神奈川県が力を入れる、長期のプロジェクトです。 採択された団体には、1団体あたり最大100万円の費用支援と、僕たちアサヒユウアスによる伴走支援が提供されます。応募は2026年6…
動画出演
NewsPicks|The UPDATE
「正義だけでは変わらない」社会を動かす3原則で読み解く“消費”のリアル
2025年
安さと手軽さが優先される消費のなかで、社会的な正しさだけに頼らずに人が動く条件を扱った回です。
tbc東北放送
【ケヤキのつづきプロジェクト】杜の都のシンボルが日用品に
伐採された定禅寺通のケヤキを、時計やスピーカーなどの日用品へつくり替える取り組みを紹介した放送回です。
丸井グループ
第2回ソーシャル・イントラプレナーフォーラム
社内から新しい事業を起こす「ソーシャル・イントラプレナー」をテーマにしたフォーラムの記録です。
受賞・活動
受賞
Forbes JAPAN「世界を救う希望100人」
全国発明表彰 発明賞
「スーパードライ 生ジョッキ缶」
活動・役割
女子美術大学 共創デザイン学科 非常勤講師
「スーパードライ 生ジョッキ缶」筆頭発明者
株式会社ODORIJI ファウンダー・取締役
島根県「遣島使」(けんとうし)
島根県
松江観光大使2024
島根県松江市
神奈川県「かながわプラスマカレッジ」
神奈川県
アサヒユウアスとして伴走支援
取材・出演について
取材、インタビュー、寄稿、番組・イベント出演のご相談を受け付けています。媒体、企画概要、希望時期をご記載ください。
- 取材・インタビューは原則無償
- 外部イベントへの出演は内容に応じて有償